何となく思い出した南米美女から旅など

9月 - 17 2015 | By

自分、親が亡くなって、健康なら本当に旅に出てしまうかもしれませんね。
のんびりと絵を描いたりしてですね。
そういうのいくないですかね。山下画伯なんて笑われた時代もありましたけどね。

そのためにお金を貯めるというと、頭には沢山のやり方があります。
まあ早貯めしなくても、この技術があれば、生活は尚更困らないというものですね。

叔父が、40くらいに、もう南米に行って結構長いです。向こうの女に貢ぎあげたなんて親は言っていますが、それは割り切った中ならいいんじゃないんでしょうか。
風俗とは違うようですが、写真見た感じ「日本人金持ち」を露骨に出たようなブロンド美女でしたね。何故か、えぐい水着姿でした。
日本では確かに毛嫌いする傾向がありますが、叔父に言わせると60歳で金のある男が20の女を掴まえる事も南米ではあるのだそうで、それならそれでいいではないかと思います。

自分も夢があった時期がありまして、三味線もって海外公演というマイドリームを達成させようかなあと思っています。

何で日本に拘っているのか、それはDV女の洗脳もあるにせよ、人間好きに生きればいいのだと思います。
とは言いながら、叔父は又今年も日本に帰ってくるのでしょうか。

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